本を出版したい方へ

あなたのコンテンツを出版する方法、教えます。

 

無名でも、処女作がベストセラーに!テレビ出演まで! 木暮先生の指導通りに取り組むだけでした!

青木 ゆかさん 『ずるいえいご』(日本経済新聞社)

初めて出版が決まり、「どうしてもベストセラーにしたい!」「ひとりでも多くの方に届けたい!」という想いから、木暮さんの指導を受けました。
指導を受けていて、あまりにも自分が出版の業界のことをわかっていないことに驚かされました。とにかく木暮さんのご指導の通りに取り組むことだけに集中してみました。
結果、出版前には全く無名であったにも関わらず、処女作の『ずるいえいご』が発売3ヶ月で5万部まで到達するベストセラーに。さらに、数々の雑誌から取材を受け、テレビ出演のオファーまでいただけるようになりました。

お客様の心に刺さる言葉を自分で考えられるようになり
売上が10倍の数百万になり自分も周りもびっくり!

小熊 弥生さん 「TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール」

たった4回の講座でお客様の心に刺さる言葉を自分で考えられるようになりました。早速考えた表現でバックエンドの販売を行いました。すると、これまで数十万円だった売上が数百万と10倍になり自分も周りもびっくり!
講座中も個々のニーズに合わせて丁寧にすぐ実践できるところまで落とし込んでくれるので、楽しかったです!
そして何より木暮先生の実績とノウハウを惜しみなく教えてくださるところに感動しました。

 

立つ続けに2冊の本の出版が決まりました!
一部上場企業において、全支社での企業研修が決まりました!
新しい高額の講座がすぐに満席になりました!

木暮先生の講座は、出版はもちろんですが、研修、セミナー、講演会、講座、全てに役立ちます!!  講座を受講した結果、大きな変化が起き人生の新たな道が開きました。

  • 講座受講後、立つ続けに2冊の本の出版が決まりました。
  • 一部上場企業において、全支社での企業研修が決まりました。
  • 新しい高額の講座がすぐに満席になりました。

実際に結果を出し続けている木暮先生の講座は本物です。

 

「本を出してみたい!」と思ったことはありませんか?
本を出したら、周りの見る目が変わります。
自分が会ったことない人が、自分の本を読んでくれます。

「この本のおかげで人生が変わった」
「この本に書いてあることを実践したら、ビジネスがうまくいった」
「この本の著者に会ってみたい」

そう感じる読者は、じつはとても多いんです。
本はそれだけの力を持っています。

本を出したことがある人生と
本を出していない人生は、大きく違います。

「でも、どうすればいいのかわからない!」

そう感じるでしょう。

正しい出版のノウハウは、ほとんど世の中に出回っていません。
その一方で、断片的な情報が語られることが多く、みんな混乱していますね。

「ブログを書いた方がいいよ」
「編集者と直接名刺交換しないと、本は出せない」
「Amazonで電子書籍を出せば、編集者から声がかかるよ」
「やっぱり何百万円もする出版コンサルにお願いしなきゃいけないかもよ」

いろんなアドバイスが出回っていますが、
残念ながらこれらは、すべて誤った情報です。

もちろん、これらのやり方でも、
何年も継続し、とことん時間をかければ、
もしかしたら本が出ることもあるでしょう。

でも、どうせやるんだったら、
正しい知識に従って、最短のルートで目的を達成したいじゃないですか。

ぼくは著者として20年活動しています。
同時に、12年間、出版社を経営しています。
出版業界を表側と裏舞台の両方を長い間見てきました。
その経験から得た「本を出版するために必要なこと」をお伝えしますね。

本を出版するための流れ

1.企画書を書く
本を出版するためには、まず「出版企画書」を書かなければいけません。
そしてそれを編集者に見せるのです。
自分の本の内容を説明しつつ、「これは売れる本です!」ということを
アピールするための資料です。これを書くのがスタートです。

2.出版社(編集者)にアプローチする
書いた企画書は、相手に見せなければいけません。
出版社の編集者に診てもらい、その出版社の企画会議で検討してもらいます。
なお、この段階で「サンプル原稿」は必要ありません。
※事前に1万字くらいの原稿を書いて、
企画書と一緒に見せた方がいいと言われることがありますが、
それはかなり間違った情報です。

3.必要に応じてサンプル原稿を書く
企画書を見せた編集者から
「じゃあ、どんな文章が書けるか、試しに書いてください」と要望を受けることがあります。
そうしたら、サンプル原稿を書きます。

4.企画が通る
企画の内容がOK(&サンプル原稿もOK)の場合、
あなたの本の出版が決まります。

簡単に言うと、本を出版する流れはこれだけです。
思ったより単純かと思います。

ただ、ポイントがあります。それは「企画書」ですね。
多くの著者候補が、この「企画書」をうまく仕上げることができず、
出版をすることができません。
あなたが出版できるかどうかは、要は「いい企画書が書けるかどうか」に
かかっているということです。

※企画書を書くための勉強会(セミナー)をやっています。詳細のご案内はこちらから。

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