今日、この場で受けられる出版セミナー

出版オーディオセミナー

スキマ時間、好きな時に、出版のいろはを学べます

「いつか出版したいけど、何をしていいかわからない」
「興味はあるけど、セミナーに参加するのはまだちょっと……」
という方に、音声で学べる出版オーディオセミナーをご用意いたしました。

音声をあなたのスマホにダウンロードでき(※パソコン経由)、
いつでもどこでも、時間がある時に学べます。
しかも、音声のポイントをまとめたPDFマニュアル付き
出版について、ゼロから丁寧に学べます。

Vol.1(28分+PDFマニュアル)1,980円(税込)
出版したいと思ったら、どうすればいい?
~出版業界のキホンとよくある誤解

vol.2(31分+PDFマニュアル)1,980円(税込)
今はどんな本売れている?
~自分のノウハウを時流に乗せる方法

vol.3(33分+PDFマニュアル)1,980円(税込)
本を出すために必要なのは、まずは企画書!
~企画書に何を書けばいいのか?

vol.4(33分+PDFマニュアル)1,980円(税込)
次々に本を出す企画発想法
~ぼくが毎年何冊も本が書ける秘訣

vol.5(29分+PDFマニュアル)1,980円(税込)
私のコンテンツは、どんな本になる?
~切り口と軸を定めるために

全編一括(154分+PDFマニュアル)7,980円(税込)

  1. vol.1
  2. vol.2
  3. vol.3
  4. vol.4
  5. vol.5
  6. 全編一括

出版したいと思ったら、どうすればいい?~出版業界のキホンとよくある誤解

◆出版したいと思ったら、何をすればいい?

◆出版業界の現状
1日に出版される新しい本は、なんと●●●冊!
油断すると、本はあっという間に本屋さんから消えてしまう

◆よくある誤解
「Amazonで1位を取れば売れるんですよね?」
「これからは電子書籍の時代って聞きました」
「まずは自費出版をすれば、編集者の目に留まる」
「ブログを書けば、編集者から声がかかるといわれました」
「とにかくいろんな人の出版パーティで名刺交換しろ」

◆結局、何をしたらいい?

出版オーディオセミナー vol.1
「出版したいと思ったら、どうすればいい?~出版業界のキホンとよくある誤解」

今すぐ購入して聴く
(mp3、トータル28分)

 

 

今はどんな本売れている?~自分のノウハウを時流に乗せる方法

◆時代の流れと、ベストセラーの傾向!
これまで、ベストセラーはこんな傾向があった
そして今の傾向は、明らかに「●●●●●&●●●●●●」

◆マーケットを読む方法
誰にでもできる! 時流を読むには「ここ」に行け
編集者が著者に決して見せない出版業界の常識とは
◆「私の経験は、本になるでしょうか?」
こういう見方をすれば、自分の中の出版コンテンツが見つかる

出版オーディオセミナー vol.2
「今はどんな本売れている?~自分のノウハウを時流に乗せる方法」

今すぐ購入して聴く
(1,980円 PDFマニュアル&mp3、トータル31分)

本を出すために必要なのは、まずは企画書!~企画書に何を書けばいいのか?

◆企画書には何を書けばいい?

ほとんどの企画書が「論外」になってしまう理由
企画書に盛り込むべき要素、盛り込んではいけない要素

◆本が出れば、それでOK? 本業につながる出版、つながらない出版

ほとんど著者が、「本は出版したが、何も変わらない」
ここを考えていないから、本業につながらない

◆出版社の選び方

「大手の出版社から出したい」の落とし穴
ぼくが●●の出版社から絶対に本を出さない理由

出版オーディオセミナー vol.3
「本を出すために必要なのは、まずは企画書!~企画書に何を書けばいいのか?」

今すぐ購入して聴く
(1,980円 PDFマニュアル&mp3、トータル33分)

次々に本を出す企画発想法 ~毎年何冊も本が書ける人の秘訣

◆ネタが永遠に尽きない企画発想法

ネタを出し切って「出がらし」にならないように
自分の専門分野を多角的に表現する方法
より大きいマーケットに発展させる「わらしべ長者」の発想がベストセラーを生む

◆1週間で1冊! 長い文章を速く書くために、ぼくがやっている方法
本1冊で8万字(原稿用紙200枚)。これを1週間で書くには?
なぜ文章が書けないのか?
どうすれば早く書けるのか?

◆「文章がとにかく苦手なのですが、本は自分で書かないといけませんか?」

出版オーディオセミナー vol.4
次々に本を出す企画発想法 ~毎年何冊も本が書ける人の秘訣

今すぐ購入して聴く
(1,980円 PDFマニュアル&mp3、トータル33分)

私のコンテンツは、どんな本になる? ~切り口と軸を定めるために

◆「この話、本になりますか?」を見極める方法
自分の本は、どこの「棚」に置かれるか?
「類書(同類の本)」がない、ということは、決していい事ではない。
「私は、他の誰も語っていないテーマを持っています」の落とし穴

◆著者はどこまで主張していい?
タイトルを決めるのは誰?
内容を決めるのは誰?
デザインを決めるのは誰?

出版オーディオセミナー vol.5
私のコンテンツは、どんな本になる? ~切り口と軸を定めるために

今すぐ購入して聴く
(1,980円 PDFマニュアル&mp3、トータル29分)

vol.1~vol.5を一括ダウンロード

出版オーディオセミナーを一括でご購入いただいた方には、特別価格でご提供します。
このオーディオセミナーを聞けば、出版業界の基礎から、ベテラン著者も知らない内容まで網羅できます。非常に濃い内容です。

「何から手をつけたらいいかわからない……」という方は、ぜひ聴いてみてください。

今すぐ購入して聴く
(7,980円 PDFマニュアル&mp3、トータル154分)

PAGE TOP