自分の言葉が、結局一番おもしろい

自分の言葉で伝えられる子どもを育てたい!プロジェクトに対する想い

いま、クラウドファンディングで支援をお願いしている
「自分の言葉で伝えられる子どもを育てたい!プロジェクト」。

本当に、子どもたちが一瞬で変わるんです。「できた!」「書けた!」「言えた!」と、子どもたちの顔がパッと明るくなり、その後、みんなドヤ顔で自分のことを語り始めます。

ぼくは点数や偏差値よりも、自分を表現する力の方が圧倒的に大切だと思っています。それができるようになる方法を、全国の子どもに知ってもらいたい。

ぼくの想いを語りました。ぜひご覧ください^^ そして、ぜひクラウドファンディングにご協力お願いします!

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コメント

    • 吉田奈美
    • 2017年 3月 16日

    はじめまして。吉田と申します。小暮様のお考えに賛同いたします。
    私は公立小学校で講師をしています。また、数校の小学校を巡回して助言する仕事をしています。

    一度小暮様のお授業を実際に見せていただけたらと思いますが、もしご予定が決まっていたら教えてください。

    • koguretaichi
    • 2017年 3月 16日

    吉田さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
    いま日程調整しているものがあり、4月になれば決まると思います。ただ、申し訳ないのですが、その授業をご見学いただくことはできないのが現状です(当協会のキッズ作文トレーナーになったメンバーのみ同行が可能になります)

    もしかしたら夏に文科省の土曜日授業応援団のイベントで、デモ授業を行うかもしれません。そちらにいらしていただくのが確実かと思います。

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