自分の言葉が、結局一番おもしろい

顧客に商品スペックを語ってはいけない

2265731

 

こんにちは、木暮太一です。

「自社の商品の良さ・ウリを顧客に伝えられない」 そう悩んでいる経営者は非常に多いです。いい商品でも売れるとは限りません。それは商品のアピール方法が間違っているからです。

ぼくが2カ月に1度実施している出版実践講座では、“ある視点” をお伝えしています。そして、この‟視点” を提示しただけで、「なるほど……。だから、今まで伝わらなかったんだ……」と気づくでしょう。

この考え方を知っただけで、

  • この講座を受けて数百万円のコンサル契約を複数受注した方がいます
  • 長い間決まらなかった提携案件が実現した方がいます
  • サイトの売上が3倍になった方がいます

商品は変わっていません。ただ、アピールする視点を変えただけです。煽って買わせているわけではありません。「商品のウリ」を的確に表現しているだけです。

 

この ‟視点” が何なのか、ぜひ一度見に来てください。

【その視点を身につけて、ビジネスを飛躍させた人たちの実例を見る】

 

 

 

キャプチャ

3キャプチャ

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP